マイクロバブル発生装置

マイクロバブル発生装置
マイクロバブル発生装置2
マイクロバブル発生装置3
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殺菌、水液処理、気液反応促進にお薦めします。

均一な3~30μmの超微細気泡を高濃度に溶解、発生させることが出来ます。

特徴と効果

●気泡が消える時(圧壊時)に発する約4000℃の熱量と数千気圧のエネルギーにより、ミクロの世界で様々な作用が得られます。
●発生の過程でマイナスの電荷を帯びた超微細気泡には浮遊分離の効果があります。
通常プラス電位の水中の微細粒子(ゴミ、菌、ウィルス等)に付着し、これらを破壊します。そして再付着して気泡自体の浮力により水面上に浮上させる事が出来ます。
●空気以外に酸素、オゾンなどのガス類も自吸混入させることが出来ます。

発生原理

本システムのマイクロバブル発生には、加圧タンクを用い加減圧を行う「加圧溶解方式」と、回転による真空層を作ってせん断する「高速せん断方式」の両方を用いています。


既存用途
1、工場の各種溶液内の気液反応の促進
2、オゾン等の混合による殺菌、脱色、脱臭
3、液中任意の溶存気体量の増加
4、閉鎖域における汚れの浮上、除去及び好気性菌による処理
5、上下水や河川の浄化、畜産排尿の浄化
6、発酵食品類の発酵、及び培養の促進
7、活魚輸送、養殖時の酸素供給
  などなど。。。
既存用途
1、工場の各種溶液内の気液反応の促進
2、オゾン等の混合による殺菌、脱色、脱臭
3、液中任意の溶存気体量の増加
4、閉鎖域における汚れの浮上、除去及び好気性菌による処理
5、上下水や河川の浄化、畜産排尿の浄化
6、発酵食品類の発酵、及び培養の促進
7、活魚輸送、養殖時の酸素供給
  などなど。。。
仕様
詳細は下記の「この商品のカタログを見る」よりご確認下さい
よくある質問